#260825 二学期がはじまりました
おはようございます。
娘の学校の二学期が本日からです。
今日は始業式だけなので、もう少ししたら帰ってくるらしいです。。
課題は二日目に終わったものの、
まぁ、ダラダラしていましたね。
休みだから休めばいいのでは✨とも思うけれど、
一日中、スマホにくっついていて、
友だちと出かけることもなく、
自分の手で何かを生み出すこともなく
(課題以外に)
なんか見ていてかわいそう。というのが母の感想です。
昨日振り返りを書くためにしおりを見たら、
生徒同士で○○は禁止、とか
外出は○○時までに!とか
いろいろ注意書きがあって、
そのどれも守っているけれど、
(スマホは○時間以内の制限あったかな?それだけは大幅にオーバー!!)
約束という一方的な押し付けを守ることと
生きている、という時間の充実度は
比べられないし、
そこのところをどう捉えるのか?とか
本当は時間を忘れるくらい、何かに打ちこめることもできるのに、
もったいないなー。ただダラダラと
しょうもない(とわたしには見える)バラエティ番組で一日のほとんどを過ごすのは。と
思ったりするのですが
(文章つながっているかな?)
では、わたしにできることは何か、といえば
自分に集中することで、
言いたい文句はいま書いています(笑)
(何度か本人には言ったけれど、
感情的にならないようにするのは難しいからね。。)
時代の境目なのか、なんなのか、
課題の難易度は高くて、
たぶんできない子も多いんではないだろうか?
できる子だけががんばればよいのか、
先生たちの期待が大きいのか、ふるいにかけたいのか、
休ませたいのか、休ませたくないのか、
なんだか意図のよくわからない夏休みでした。
娘のグータラ生活を見ながら、
実は人間って、なんでもできるがゆえに
自由すぎるがゆえに、
敢えて奴隷的な暮らし(時間の決まった生活)を
求めているのかもしれない。なんて思ったりしました。
なんせ都会は人が多すぎて、
フラッと山や川に行けないので
余計に頭でっかちになってしまうよなーと思ったり。
マンション暮らしは
エネルギー的にマッチ箱に押し込まれたみたいな感じなので
本当に苦しいし、
もうそろそろ脱出の準備を進めたい秋の始まりです。
ちょうど娘が帰宅しました。
では、また。
ごきげんよう♪
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