#241220 Azukarishiranu
変な夢で起きました。
海辺の友人の家から帰る途中、
バーベキューできて泊まれるところもあるんだ。
というところに寄ってくれて、
そこで話していたら、
部屋の一つに宇宙人が住んでいるんだ。
「だけど取り込まれるなよ!
何もしなければ害はないけれど、
自分を見失っていると
つけこまれるぞ!!」と
その友人(という設定の人)が
まわりの子どもたちに諭していたところに、
宇宙人一家が現れました。
白い肌に赤髪、
目力の凄いつよい赤目の人型。
宇宙人の子どもは細身で
人間ではあり得ない動き方をしている。
(これは最近もひきつづきブレイクダンスを見ているからかな?)
で、わたしに向かって
「○○を知っているだろう?
その○○を連れてこい。」
って命令口調で言ったけれど、
「あなたの○○と言っている人が
わたしの知っている人と同じかわからない。
同じだったとしてもわたしはいまどこにいるのか知らない。
いまここにはいないから。」と
答えていました。
その赤髪赤目の宇宙人(おばさん世代)は
「まぁいい。そのうちこちらに取り込むさ。フフッ。」と
笑って去っていった、というものでした。
ってところで目覚まし時計が鳴ったので、
その後はわかりません。
さて、長々と夢の話を書いてしまいましたが、
昨日はサロン仲間とのオフ会でした。
はじめましての方の方が多かったけれど、
もういつものことのように、
穏やかに、以前からの知り合いのように話が弾みました。
今後、についてはいろいろあるけどね。。
もう銀行がヤバイ!!というのは
みんなが既に肌で感じていると思うけれど、
先日銀行に行ったら、
五十日(ごとおび)ではないので
ATMはガラガラ。
一台しかない両替機に何人もの人が並ぶという異様さ。
一枚のATMで一日に一度しか両替できなくて、
それも10万円までで、
新札に交換するのは1万円まで。
そして行員さんは年配の方ばかり。
(大学生の頃、
親戚の娘が銀行に就職したって自慢されたな~。)
ちなみに窓口で両替すると手数料がかかるとのこと。
そんなモヤモヤと
わりと重要書類を電子署名してほしい、って依頼がきたり、
某国人から支払いを現金でしたい、持っていきます。と
連絡がきたり、
なかなか情緒が忙しい?
わたしの知らないところ、
あずかり知らぬところで
いろいろ動いているらしい。
変な世界線。
周波数のように波うっているだろうから
自分の心地よい呼吸をとにかく大事にするしかない。
そんな氣がします。
では、また。
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